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スギ花粉シーズン過ぎても5月、6月はイネ科の花粉が飛散で花粉症には引き続き注意

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ようやく花粉が減ってきたのか、徐々にくしゃみをしたり、目のかゆみがでることがなくなりました。やはり、4月が一番つらいですね~。スギ花粉はそろそろシーズン終了でひと安心かと思いきや、、、スギ花粉シーズン過ぎても5月、6月はイネ科の花粉が飛散で花粉症には引き続き注意が必要とのことです。

花粉症の季節まだまだ終わらない 5~6月は「イネ科雑草」にご用心


記事によると、スギやヒノキの「春の花粉」は終わりつつあるが、5月~6月は「イネ科」の花粉が飛散しているそうです。


花粉症やアレルギーなどの情報サイト「花粉症クエスト」は2019年5月8日、特集ページ「特集!イネ科花粉症」を公開した。イネ科花粉症に対処するための情報が提供されている。

イネ科花粉症は、「カモガヤ」「オオアワガエリ」「ネズミホソムギ」などのイネ科雑草の花粉が原因で発症する。これらは日本全土に生育しており、公園やグラウンド、空き地だけでなく、都市の緑化計画でできた緑地の脇にも生えている。スギやヒノキの花粉のように遠くまでは飛ばないが、外で遊ぶ機会が多い子どもたちがイネ科花粉症になりやすい。

特集ページによると、イネ科花粉のピークは1年に2回ある。5月~6月と、8月~9月にかけてだ。また関東地方の場合、飛散時期が年によっては10月ごろまで続くという。

 

関東では10月まで飛散の可能性があるそうです。このイネ科の花粉症の人は不運としかいいようがないですね。花粉症対策って、症状を緩和させることにありますが、完全に治療する方法が見つかるといいですね。花粉症はストレス半端ないですから・・・。ヤクルト飲み続けてみようかな。



商品紹介
商品紹介 ■1日1回、顔や髪などにスプレーするだけで、花粉、ウイルス、PM2.5ハウスダストの身体への付着を防ぎ、目、鼻、口への侵入を予防します。

■メイクの上から使えます。衣類にも使えます。

■お肌にやさしいヒアルロン酸&セラミド配合。

■お子様にもやさしい低刺激タイプ(無香料、無着色)です。

■3歳くらいからご使用頂けます。

【効果のしくみ】

(使用前)花粉、ウイルス、PM2.5ハウスダストは静電気で身体に引きよせられます。 (使用後)スプレーすることで静電気の発生を防ぎ、花粉、ウイルス、PM2.5ハウスダストをよせつけません。 ・皮膚アレルギーテスト済み。※すべての方にアレルギーが起きないというわけではありません。 ・本品は医薬品ではありません。 ・花粉、ウイルス、PM2.5ハウスダストの侵入を完全に防ぐものではありません。侵入を防ぐには本品の使用とあわせて、手洗いやうがい、マスクなどのご使用が効果的です。 使用量の目安 ・1日1回ご使用ください。※使用状況によって効果の持続が異なります。 使用方法 外出前、外出先で・花粉やホコリで不快感の気になる時に ・顔や髪などに対して20cm程度離し、適量(約3秒)を全体に広がるようにスプレーしてください。 ・目と口を閉じてご使用ください。吸入しないように注意してください。 ・メイクをしている場合、メイクの上からご使用ください。 ・お子様の顔に使用する場合は、目と口を閉じさせた状態でスプレーしてください。お子様が吸い込まないように注意してください。 ・スプレー後、液が気になる場合は手で軽くおさえ、肌や髪になじませてください。 ※振らずにスプレーしてください。 ※逆さまでスプレーしないでください。 いずれもガスだけが出て最後まで使用できないことがあります。