ITよろづや

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ストロングゼロ、アルコール飲みすぎで翌日、口とのどの渇きが一日続く

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大のお酒好きの私ですが、ついに久しぶりに禁酒をしています。我慢という意識ではなく禁酒をするのは久しぶりです。

 

なぜ、禁酒をしたかというと、お酒は大好きですし、ちゃんとごはんも食べています。しかし、、翌日になっても水分不足を感じているのです。

 

飲む量はストロングゼロの500ml缶を3本以上です。

 

間違いなく飲みすぎですが、サプリメントを活用して仕事に影響がないようにはしていました。しかし、、、

 

のどが渇くのです。昨年の夏は、かなりの水分を採っていたのでそこまで気づきませんでした。しかし、秋くらいから水分補給量が減ってきて、すごくのどが渇くようになりました。

 

こちらのサイトにものどが渇く原理が説明されています。

サントリー なるほどコール 赤坂5丁目分室

 

お酒を飲んだ後、たくさん水を飲むことは正しいことなんです。 お酒を飲むと喉が渇くのは、主にアルコールの浸透圧のせいです。 この現象は、塩辛いものをたくさん取ると喉が渇くのと同じ原理です。 身体は多くの細胞からできていて、細胞の内側と外側は細胞膜というものによって隔たれており、同じ浸透圧になるよう水分が移動します。 塩辛い食品を食べると血液などの細胞の外液の浸透圧は上昇しますから、細胞内の水分が濃度の高い細胞外液に向かって滲み出ていきます。 水分が出た細胞は脱水状態になり その信号が伝わると喉が渇いた、という感覚が生じます。 お酒を飲むと同じ状況が起きるのです。
補給するのは水分であることが第一に重要ですから飲料の種類は問わないとはいうものの、血液の浸透圧を上げるような(浸透圧の高い)“濃い”飲み物よりも ミネラル・ウォーターのような“薄い”飲み物が適しているでしょう。 お茶に含まれるカフェインには利尿作用もありますので、水分補給は水が一番です。 また、水分はほとんどが腸で吸収されますので、温かい飲み物よりも、胃から腸に到達する速度が速い冷たい飲み物の方がよいでしょう。

 

アルコールをとった後は水分補給が大事ですが、私の場合は、これが翌日の夕方くらいまでひきずっていました。

 

 

サプリメントを取り出してから体の調子は悪くはないのですが、見た目もなんか老けているような感じもしました。

 

もともと若く見られていたのですが、最近は自分でも老けたな~と感じるようになりました。

 

それでも年齢よりは若く見られますが、肌の調子がおかしいのです。

 

ここ最近の体の異変です。

 

・肌の色がよくない、暗い、黒い

・もともとあったしわがくっきりしだした

・目元の小じわが目立つようになった

・水分をとってもとっても、のどが渇く、口元が渇く

・朝起きたら口元の渇きがすごい

 

病気になったのではないかというような感じもしてきました。

 

そして、以前は毎日晩酌は当たり前で、土日は昼間も飲んでいました。しかし、最近は昼飲んだら夜のお酒がまずく感じてきたので、昼は飲まなくなりました。

 

さらに、最近は夕方になってものどの渇きが残っているようになりました。これはほんとうに危険と感じで、ようやくの禁酒です。

 

今はちょうど22時くらいですが、少し前にようやくのどが渇いて仕方がないからは解放されました。これは間違いなくアルコールの影響でしょう・・・。

 

ということで、体が異変を感じているので、ようやく禁酒ができましたというか、いつまで禁酒するかはわかりませんが、リバウンドしない程度に禁酒しようと思います。お酒はやっぱりうまく付き合わないとダメですね。

 

ちなみに、お酒を私のように飲む方は、以下のようなサプリメントがおすすめです。

 

・ビタミンB

・オルニチン

・ウコン

 

肝臓のためといえば、やっぱりオルニチンが有名ですね、その他、アルコールの分解でビタミンBも使うようなので、こちらもおすすめです。

 

商品紹介
●肝臓エキスにしじみ900個分のオルニチンをプラスした肝機能対策サプリメント
●アルコール飲む機会が多い方の健康に