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ラーメン屋さんのチャーシューが自宅で味わえる 三代目 肉工房 松本秋義 まっくろ煮豚400g

自宅でたまにチャーハンを作るのですが、なかなかお店の味になりません。特に差を感じるのがチャーシューです。

 

ごろごろチャーシューたっぷりの中華料理屋さんのチャーハンって激うまです。

 

youtubeで都内の有名なチャーハンが美味しい中華料理屋さんもチャーシューがすごい量が入っています。

 

近所のスーパーでチャーシュー買ったら、あれ、なんか違うということがあると思います。そこで、自宅で本格的なチャーシューを気軽に食べたい方に、ラーメン屋さんのチャーシューが自宅で味わえる 三代目 肉工房 松本秋義 まっくろ煮豚400g が口コミレビューで高評価です。

 

三代目 肉工房 松本秋義 まっくろ煮豚400g 豚肉 チャーシュー 焼豚 焼き豚 ブロック やきぶた ラーメン用 豚の角煮
ブランド: 肉の卸問屋アオノ

 

全国の肉文化を食卓に
日本各地に根ざした「味の文化」。

魚介類や野菜と違い、食肉は長い日本の歴史の中でもその歴史は浅いと語られがちですが、食肉文化が短いからこそ、肉の生産者と地域のお肉屋さんたちが日本人の舌に合うように試行錯誤を繰り返しながら大事に育ててきた「味」が無数に存在しています。

その土地の一角で愛される「味」もあれば、街に出荷され愛されている「味」もある。その「味」を肉のプロである私たちが厳選し、お届けする。これがTheOnikuのブランド意義です。

 

TheOnikuとは
TheOnikuの母体であるアオノグループは、1961年(昭和36年)に静岡市内のスーパーで食肉小売業としてスタートしました。

その後、食肉卸業にも進出し、自家製のハムやソーセージをスーパーや飲食店に卸すだけでなく、原料である枝肉の仕入れや販売も行う様になり、静岡県で有数の食肉加工卸会社へと成長しました。

そして2009年から通信販売事業にも進出。2015年にはホテルやレストラン等に卸していたハンバーグやハム、ウインナー、焼豚等の自社製品をプライベートブランド「TheOniku」としてスタート。

現在では「そのまんま肉バーグ」や「半生極みステーキ」など多くの商品が様々なメディアに取り上げられる話題の肉ブランドに。加工品に留まらず、和牛から輸入肉まで、食肉卸業の仕入れ力、知識、経験を活かしギフトから日常品まで高品質で美味しいお肉を全国各地のお客様へ満足して頂けるような商品・店舗づくりを目指しています。

 

 

続いて、実際に購入した方のレビューです。

 

「濃い味で凄く美味しかったです♪
アレンジ料理にも活躍ですね!
小分けジッパーも付いていて助かります!またリピですね〜\(^o^)/」

 

「以前、違うお店で注文した物が、しょっぱくてあまり美味しくなかったので、今回はこちらのお店で購入。
冷凍で届き、温めてスライスして食べてみました…美味しい!
温めてスライスしてそのまま食べるのも良いし、チャーハンに入れても美味しかったです。
友人にもプレゼントしました。」

 

「レビューを見て湯せんして食べました。柔かく美味しい買ったです。送料がかかるのでまとめ買いました。値段もお手頃でオススメです。」

 

 

肉本来の味を損ねず、肉の旨味を極限に引き出すために、使用する肉の素材やタレの配合など、必要最小限の添加物で、まっくろ煮豚をお作りしております。手間暇かけて丹精込めて作るその味は、試行錯誤を繰り返しながら今もなお育み続けております。
【 原材料 】豚バラ肉(デンマーク)、醤油、砂糖、食塩、米、米麹/調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、PH調整剤、(原材料の一部に大豆、小麦を含む)
【 容量 】400g
【 賞味期限 】冷凍保存180日