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満員電車で折りたたみ傘を収納できて便利 内海産業 超吸水マイクロファイバー傘カバー

これから梅雨のシーズンになりますが、突然の雨に便利なのがやっぱり折りたたみ傘です。

 

突然の雨に対応できるので、リュックには常に常備しています。突然雨が降って、傘を買ってとかやっていると傘が増えてもったいないですからね。

 

そして、折りたたみ傘ですが、電車通勤をしている場合で、関東などだと満員電車に乗車すると、濡れた傘の置き場に困ると思います。

 

そんなときに、満員電車で折りたたみ傘を収納できて便利 内海産業 超吸水マイクロファイバー傘カバーがあると便利です。

 

内海産業 超吸水マイクロファイバー傘カバー



「商品説明」

色:ブルー超吸水マイクロファイバーが水滴を瞬時に捉え、吸水・拡散・蒸発します。
サイズ:長さ28×12cm(折りたたみ傘適応サイズ/折りたたみ時:全長25cm、周囲の長さ:20cm)

 

 

続いて、実際に購入した方のレビューです。

 

「何種類か傘のマイクロファイバーカバーを買いましたが、この商品が一番やわらかくてかさばらないので、日傘兼用の傘を常備するのに便利です。また、外面が黒いので雨のシミが見えないのも良い点です。(オシャレな柄のカバーは、マイクロファイバーで吸いきれなかった雨がシミになって浮き出たので、すぐに汚くなりました。)結局、緑、オレンジ、青の3枚を次々と購入したので、3枚セットで買えばよかったな~と思いました。

改善してほしい点は2つ。
しっかりとした取っ手のついた高級折りたたみ傘には丈が少々短いです。上部を開けっぱなしにして取っ手が少し出ている形にすれば、利用可能ですが、申し少しだけ縦が長い方がベター。

また、上部についている輪はゴム製なので、乾かす際には便利ですが、傘を入れた状態で腕やバッグから吊り下げるのには伸びてしまいます。ぶら下げ用のスナップボタン付き紐がついていると、もっと良いと思います。」

 

「折り畳み傘を毎日持って通勤しています。
使用後、バックに入れる時にいつもバックの中が湿ってしまうので何かないかとこのアイテムを見つけました。

使用感:
傘の使用後、ある程度水気を切ってこの中に入れるだけでバックの中が湿ることはありませんでした。
もちろん水気をある程度切らないでそのまま入れてしまうとすぐ外側に水分が回ってしまします。
使用後も傘を取り出して干すついでにこの傘カバーも一緒に干しています。
大きさ、生地の感じも一般的なハンドタオルと同じなので取扱いしやすいと感じます。よいアイテムでした」

 

私も満員電車利用時は、スーパーのレジ袋を使っていましたが、あんまり使い心地はいいものではないので、こういったアイテムがあると便利です。