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富山県産ブランド米 富富富 苦戦でも口コミで美味しい、コスパいい、最高と評判

日本人に生まれてよかったと感じるお米文化ですが、お米が好きなので朝からチャーハンを食べることもあります。

 

我が家は家族の評判がいいゆめぴりかを選んでいますが、ご家庭によって好きな銘柄が異なると思います。

 

ネットニュースで知った富山県産ブランド米 富富富 苦戦でも口コミで美味しい、コスパいい、最高と評判です。

 

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販売戦略も定まらず デビュー5年目の富山県産ブランド米「富富富」が苦戦 - ライブドアニュース

 

 デビューから5年目となる富山県産ブランド米「富富富」が苦戦している。

 生産者数や栽培面積が伸び悩み、食味の評価も今ひとつ。県は2022年産の販売戦略として「環境にやさしい米」を打ち出すが、販売戦略も定まらない。

     ◇

 2018年にデビューした富富富。栽培面積は18年の518ヘクタールから、昨年の1392ヘクタールまで増えた。生産量も6736トンになった。ただ、県に登録して22年に栽培する生産者は613戸。小規模農家を中心に、21年より36戸減少する見通しだ。栽培面積は前年比約40ヘクタール増の1431ヘクタールになる見通しだが、25年目標の2000ヘクタールにはまだまだ遠い。また、日本穀物検定協会が発表した21年産米の食味ランキングでは審査対象となった19年産から最上位の「特A」を逃している。

 生産者や栽培面積が思い通りに増えない理由としては、刈り取りがコシヒカリと同じ時期で混入の恐れがあるため、共同の乾燥施設などを使いづらいことが挙げられる。食味に関しては、夏場の低温や日照不足が原因だと、県は推測している。

 苦戦をあらわすかのように、県の販売戦略も定まらない。元々ブランド米として導入された富富富だが、県は21年産について、初めて価格を下げる販売戦略をとった。消費者が買い求めやすい価格を目指すとして、概算金(1等米60キロ・グラム当たり)を前年比2700円下げ、1万1800円とした。~

 

安くなっているのはうれしいですね。

 

 

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【精米】新米 富山県 富富富 白米 5kg 令和3年産
ブランド: あだちねっと美米屋

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商品の説明
うまみ。あまみ。ふと香る。 ほほえむうまさ、富山から。

 

続いて、実際に利用した方のレビューです。

 

富山県産のコシヒカリをずーっと食べてきました。
色々な産地、銘柄頂きましたが
炊き上がりの薫り、色艶、噛みごたえが満点です。
お安い炊飯器ですが…
お米を選ぶ事でウン十万の炊飯器にひけをとらない。
おすすめします。」

 

「大粒で粘り気のバランスもよく、今まで食べてきた中でも最高に限りなく近い米だった。ハイブランド米と比べると比較的安く、コスパを考えると富富富一択と感じました。おすすめします。」

 

「県内産のお米を割と購入しやすい価格帯で手に入りました!!高齢者の母親へ送る事が出来、安心しました😆。これからも度々、お世話になると思います。」

 

知ってもらえると人気が出そうなお米ですね。私も食べてみてレビューしたいと思います。

 

【精米】新米 富山県 富富富 白米 5kg 令和3年産