ITよろづや

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10枚同時、DVDも細断でき アイリスオーヤマ 静音シュレッダー P10HCS

今の時代、セキュリティの観点から書類関連はシュレッダーをするのが当たり前になっています。会社によってはシュレッダーせずに書類はボックスに入れて回収してもうようなサービスもあります。

 

会社では当たり前になっていますが、自宅の場合はあまり気にしていないという人もいるかもしれませんが、自宅で仕事をしている人や機密情報を取り扱っている人は自宅でもシュレッダーを使用したほうがいいですね。

 

後、個人情報があまり外にもれたくない場合もシュレッダーは有効です。最近ではマンションに名前を書いていない人も増えていますからね。

 

マンションの何号室にいるかを教えたくない場合は有効です。そして、シュレッダーも色々とありますが、枚数がある程度、細断できるほうがいいという方には、10枚同時、DVDも細断でき アイリスオーヤマ 静音シュレッダー P10HCSが評判がよくておすすめです。

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まずは商品説明です。

 

デスク周りにスッキリ置ける
デスクサイドで使いやすい、すっきりスリムなタテ長フォルム。

デスク下にちょうどいい高さだから、設置場所に困らない。

さらにキャスター付きだから、すき間にも簡単に収納ができる。

 

音を気にせず使える
細断音を抑えた静音モデル。

会話や作業の邪魔にならないので、いつでも、どこでも使える。

 

たまった書類をまとめて処理
A4コピー用紙なら、一度に10枚、10分間連続で細断可能。

 

ロスカットで情報を守る
3.9×32mmのクロスカットタイプ。

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重要な情報のセキュリティにおすすめ。

メディア・カード類も細断可能
A4コピー用紙なら、一度に10枚、10分間連続で細断可能。

 

大容量ダストボックス
A4用紙約180枚分が入る、大容量約17L。

細断くずを分別できる専用トレー付き。

 

ゴミの量が一目でわかる
ゴミの量を確認できる大型窓付き。

 

基本的にシュレッダーに求める機能はついているので、安心して利用することができます。外から量が分かるのもいいですよね。

 

続いて参考になるレビューの抜粋です。

 

手動式のシュレッダーをずっと使っていたのですが、大量の紙の処分には手に負えないことから電動式のものを探してこの機種にたどり着きました。大量の紙をシュレッダーにかける場合、モーターの過熱検知による自動停止インターバルや一度に何枚の紙まで使えるかは重要です。タンクについても小さい方がかさばらないのは事実ですが、実際にシュレッダーにかけると紙が膨らんだように溜まっていくのでそれなりの大きさのものにする方が妥当です。CDやDVDもシュレッダーにかけたい思いもあったので、頻度はともかくこれも決めた要因の一つです。
実際に使用してみて、こういったバランスがきちんと取れていることが分かりました。
筐体は案外大きいと感じましたが、実際にシュレッダーにかけていくと適切な感覚で溜まっていきますし、過熱検知も偽りのないタイミングで動いてますし、家庭用でそれなりに使おうと思うとこういう製品になりますというのが具現化されてます。

 

いまや仕事ではシュレッダーはなくてはならないものとなっています。家庭用としても使えますが、そこそこしっかりとしたものを利用したい場合におすすめです。

 

 

【商品サイズ】:幅約23×奥行約36×高さ約49
【本体重量】:約9.3kg
【ダストボックス容量】:約17L(A4コピー用紙約180枚)
【定格細断枚数】:A4コピー用紙10枚
【定格時間】:約10分(連続で使える時間)
【特徴】:一度にA4コピー用紙を最大10枚を細断できるシュレッダー.一度に投入できる最大細断枚数が8枚から10枚にアップし,より使いやすく.使いやすい静音モデル.移動に便利なキャスター付きで,デスク下にもぴったりなサイズ.
【音を気にせず使える】細断音を抑えた静音モデル。 会話や作業の邪魔にならないので、いつでも、どこでも使える。