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千葉市中央区蘇我町 58歳男 上半身裸 酒に酔ってボンネット付近をたたき「殺すぞ、この野郎」恐怖過ぎる

 

千葉市中央区蘇我町 58歳男 上半身裸 酒に酔ってボンネット付近をたたき「殺すぞ、この野郎」恐怖過ぎます・・・。

 

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車の前に立ちふさがり…「殺すぞこの野郎」 窓ガラスやボンネットたたく 暴行容疑で男逮捕 千葉中央署(千葉日報オンライン) - Yahoo!ニュース

 

 

千葉中央署は15日までに、暴行の疑いで住所等不詳の男(58)を逮捕し、同日送検した。

 逮捕送検容疑は、13日午後6時25~40分ごろ、千葉市中央区蘇我町2の国道357号で、男性会社員(48)が運転する乗用車の前に立ちふさがり、ビニール傘や素手でボンネット付近をたたき「殺すぞ、この野郎」などと怒鳴りながら素手で運転席と助手席の窓ガラスをたたくなど暴行した疑い。

 

 同署によると、容疑を否認している。男性会社員が「上半身が裸の男に絡まれている」と110番通報し、署員が駆け付けて取り押さえた。酒に酔った状態だったという。(本紙、千葉日報オンラインでは実名報道

 

 

コメントです。

 

「それにしても、ここの所アルコール絡みの事件多いな。しかも殆どが容疑否認。最終的には認めざるを得ないんだろうが、アルコールは違法薬物と同じで、依存等の問題も多いし、本人は兎も角巻き込まれた被害者の方だけが取り返しのつかない状況になる事を考えるとアルコールは税金を今の10倍の値段にして飲酒者を減らし価格に転嫁した分は被害者や依存者対策に使用した方が良い。良く、お酒が悪いのではなく飲み過ぎる人間に問題があると言われるが申し訳無いが、由緒ある酒蔵だろうが大企業のビール会社だろうが、アルコール依存性の片棒を担いでいる共犯なんだから仕方無いと思う。」

 

「暴行目的で故意に飲酒し、暴行逮捕された際に飲酒を理由に容疑否認しようとする輩も少なからずいるかも知れない。
ここ数年、記憶を失くすほどの飲酒により暴行犯罪が増えているので記憶を失くすほどの飲酒は犯罪に繋がりやすいのが立証されており、故意に記憶を失くすほどの飲酒をして犯罪行為を行った者は通常の犯罪罰則と同等で良いと思う。
飲酒による犯罪罰則が軽減されたりしたら、飲酒して犯罪行為を行う犯罪者が増えるかもしれない。」

 

「こう言う時は「正当防衛」等言う人が居るが、現実は怪我させた運転手が傷害または殺未で逮捕される、おかしな解釈やで!

被害を受ける方にしても、屈強な男とひ弱な女性(そうでもない人も居るが)では受け取り方が違う、やられて正当防衛と言ったところで、気を付けないと過剰防衛とか言われかねない。」

 

「これも、結局 やられ損になるんだろうな。
車が被害受けるだけで
怪我が無くて良かったね なんて軽い話じゃない。
どうにも被害者のデメリットが大き過ぎる。」

 

やられ損・・・不思議な法律です。

 

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