ITよろづや

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通話品質がよく音質もクリアと評判 SOUNDPEATS TrueAir2+ ワイヤレスイヤホン aptX Adaptive

今はスマホの音楽を聴くのに有線イヤホンを使っています。使っているスマホがイヤホンジャックがないので変換ケーブルを使っています。

 

有線ケーブルのメリットはやっぱり音質が安くても悪くないことと、充電が不要なことですね。

 

ただ、ワイヤレスイヤホンも最近は機能面がよくなっていて、エントリーモデルでもそこそこ満足できるようになっているそうです。実際に会社でもワイヤレスイヤホンを使ってテレビ会議したりしている人がいます。

 

価格がよければ当然、音質がよくなりますが、5000円以下で通話品質がよく音質もクリアと評判 SOUNDPEATS TrueAir2+ ワイヤレスイヤホン aptX Adaptiveがコスパがよくておすすめです。

 

SOUNDPEATS TrueAir2+ ワイヤレスイヤホン aptX Adaptive / AAC サポート ワイヤレス充電対応 QCC3040チップセット搭載 低遅延ゲーミングモード bluetooth イヤホン 小型 TrueWireless Mirroring対応 4-mic ルートゥース イヤホン インナーイヤー型 サウンドピーツ 完全ワイヤレス イヤホン ヘッドホン (黒)

【いつでも、音楽の世界に】

最新のクアルコム製SoC「QCC3040」の恩恵を受け、小型化とロングライフを両立しました。イヤホン本体で最大5時間、充電ケースからの充電を加えると最大25時間の再生時間を実現しています。長時間のWeb会議やオンライン授業などにも安心です!

*コーデックがaptX Adaptiveの場合、2-3割程度再生時間が短くなります。

 

【聴いていて楽しいサウンド

TrueAir2と同じ、バイオセルロース振動板採用の14.2mm径ダイナミックドライバーを採用しました。迫力ある低域から艷やかに響く中高域までバランスに優れたサウンドは、高評価をいただいたTrueAir2のチューニングを引き継いでいます。

自然で聞きやすくそれでいて繊細なボーカルの佇まいは、この大口径ドライバーならではです。

【「いい音」と「音途切れない」の両立】

「QCC3040」を採用することで、SBC/aptX/AACに加え、音質と低遅延、接続安定性をバランス良く保つaptX Adaptiveにも対応します。

さらに、左右イヤホンがそれぞれ直接デバイスからのデータ伝送を行う「TrueWireless Mirroring」にも対応でき、低遅延、かつ良音質のサウンドをお楽しみいただけます。

*技適番号: 018-200279

 

【手のひらにすっぽり収まる小型】

軽量でスタイリッシュ、ポケットに入れても不快感が全くなく、持ち運ぶことができる手軽さが魅力です。

Type-Cまたはワイヤレス充電に対応し、ケーブルにまつわるトラブルやストレスから完全に解放されます。最先端テクノロジーを満載している小型軽量ボディは次世代のワイヤレスイヤホンへの重要な一歩です。

水にぬらさないでください。

 

【音楽もゲームも楽しめる】

低遅延のゲームモードを備え、約60msと低遅延となり、ワイヤレスながら画面と音のズレを感じないほどに抑えることができます。

FPSでの敵の足音や、絶妙なタイミングが重要となるリズムゲームなどでの快適なプレイ環境を実現します。音楽やゲームをプレイするシーンにおいても活躍しています。

強い衝撃を与えたり、曲げたり、落としたりしないでください。

【装着感に優れ解放感のある音】

インナーイヤー型で、耳の穴に本体を軽く浅めに引っ掛けて装着し、解放感のあるサウンドや高音の抜けが良く、耳への圧迫感や閉塞感が少なくなります。

ケーブルレスの軽快な装着感を身近に周囲の音が聞き取りやすいため、外でも安心して使用でき、ジョギングやジムでのワークアウトなどに活用できます。

*Fire TV Stick、スマホのRakuten HandとXperia XZ1と相性問題があるため、ご利用いただけません。

 

続いて、実際に購入した方のレビューです。

 

カナル型イヤフォンの通話時、私は自分の声がこもって聞こえるので嫌いです。
声の大きさの調整も、聞こえ方が普段と違うので使いづらいです。

カナル型でいくら「通話品質が優秀」とは言っても、そこが全く共感できません。
ANCもいくつか持っていますが、外部取り込み音モードでもその違和感は消えません。

インイヤー型は古いイメージがあって、敬遠してきましたが、
通話にはいいのではと思い、SOUNDPEATS TrueAir2+を買いました。
4,000程度の機器でストレスが完全に解消されました。
逆に「もっと早くに気付くべきだった」と自分の情弱さに反省しています。

非常に軽くちょこっと耳に引っかけるだけで、カナル型のように装着の手間はいりません。
マイクが頬の前まで飛び出ているようなデザインではありませんが、通話相手の評判はすこぶる良く、声が自然に聞こえると褒められます。

もちろん、音漏れや外部の音が聞こえるデメリットはありますが、通話に関しては絶対に「インイヤー型」でしょう。
今、スマホ用とPC用に2台別々に繋いで常に快適です。

インイヤー型のBluetoothは圧倒的に選択肢が少ないのが残念です。
AirPodsという高級機種もありますが、SOUNDPEATS TrueAirシリーズに「通話品質コスパ大賞」をあげても良いのではないでしょうか。

 

この価格で音質がかなりよさそうですし、エントリーモデルで品質を求める方にコスパよくおすすめです。

SOUNDPEATS TrueAir2 ワイヤレスイヤホン aptX Adaptive / AAC サポート ワイヤレス充電対応 QCC3040チップセット搭載 低遅延ゲーミングモード bluetooth イヤホン 小型 TrueWireless Mirroring対応 4-mic ルートゥース イヤホン インナーイヤー型 サウンドピーツ 完全ワイヤレス イヤホン ヘッドホン (黒)

 

【ポケットに入れるCDプレイヤー】充電ケースわずか40gで、軽量でコンパクトなので携帯性抜群。手のひらに乗ってしまうくらいのサイズ感で、ポケットに入れても不快感が全くないです。片耳3.5gだけの超軽量設計で、耳の小さな方や女性、若年層のユーザーにも使いやすいです。なお、インナーイヤーデザインで、耳の穴に本体を軽く浅めに引っ掛けて装着し、解放感のあるサウンドや高音の抜けが良くなります。
【「いい音」と「音途切れない」の両立】 次世代コーデックの主流となるaptx adaptiveコーデックに対応し、音質と低遅延、接続安定性をバランス良く保ち、リスニング体験の進化を遂げました。下位(後方)互換性があるため、送信側がaptX Adaptiveに対応できない場合、自動的に接続機器が対応できるコーデックに切り替えます。AACにも対応でき、iPhoneAndroid両ユーザーでも高音質な音楽・動画再生をお楽しみいただけます。
【完全ワイヤレスイヤホンで自由な音楽体験を】 Qualcommの新世代モデル「QCC3040」を採用することで、「TrueWireless Mirroring」にサポートします。 またBluetooth 5.2に準拠しており、環境に左右されない優れた接続安定性を実現します。接続範囲、接続安定性やデータ転送速度も大幅に向上し、無数の電波が飛び交う厳しい環境でも快適にサウンドの世界に浸れます。
【Qiワイヤレス充電対応】コンパクトなのにワイヤレス充電にも対応、ワイヤレス充電器に置くだけで手軽にチャージできます。ケーブルの抜き差しが必要なく、日々の充電がもっと便利になります。イヤホン単体の再生時間は5時間で、付属された充電ケースを合わせて、一回のフル充電で最大25時間使用可能、長時間の外出でも安心して利用できます。真のワイヤレスを自由にお楽しみいただけます。
【4-mic搭載 音声をさらに鮮明に】 cVc8.0ノイズキャンセリングに対応したマイクを左右それぞれに2基ずつ搭載しており、サブマイクで拾った騒音をフィルタ処理し、生成した疑似騒音成分を使って騒音を打ち消すことで、メインマイクから入力した通話音声をクリアにすることができ、明瞭な音声通話を実現し、ZoomやTeamsにも利用でき、電話会議やオンライン授業などに役立ち、テレワークやリモート会議をもっと快適に!