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健康によくないと言われるキャノーラ油が怖い方におすすめ ボーソー油脂 国産米ぬか使用 米油

最近、youtubeのおかげで色々とメディアの洗脳から抜け出せている気がしますが、メディアは情報操作するのであんまり見ないようにしています。

 

ニュースは情報として見ますが、コロナ系はあんまり気にしてみていません。

 

youtubeのおかげで健康への意識が高くなり、以前と全然異なる食生活になりました。というのが、まず、オートファジーを始めたこと。これにより、確実に肌、髪質がよくなりました。

 

毎日3食食べなさいもある意味、洗脳ですよね。私はなるべく食べない生活をしていたら、食べないと健康によくないよと言われてしまいます・・・。3食は多すぎなんですよね。成長期ならともかく。

 

そして、キャノーラ油は、トランス脂肪酸、遺伝子組み換え、微量成分への体の影響などがあり避けた方がいいそうです。国産栽培、圧搾法を利用している場合はいいそうですが、普段スーパーで売っているやつは怖いですね。

 

そこで、健康によくないと言われるキャノーラ油が怖い方におすすめ ボーソー油脂 国産米ぬか使用 米油がちょっと高価ですが、健康を気にする方にいいですね。

 

ボーソー油脂 国産米ぬか使用 米油 1350g

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国産米ぬかからできる貴重な油
「ボーソー米油」は、国産油脂原料である米ぬかから生まれた貴重な油です。植物油の自給率は2.4%と低く、ほとんど海外の原料で作られています。この2.4%の内、98%は米油であるため、米油は貴重な国産原料から作られた油です(参考:財務省貿易統計,農水省油糧生産実績2018年)。

 

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ビタミンE
ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。米油は、ビタミンEをたっぷり含んだ栄養機能食品で、大さじ1杯(14g)に4.9㎎のビタミンEが含まれています。栄養素等表示基準値6.3㎎(対象年齢18歳以上、基準熱量2,200Kcal)の77%を占めます。

 

トコトリエノール
トコトリエノールは、ビタミンEの仲間で、「スーパービタミンE」と呼ばれています。また、ビタミンEには見られない、トコトリエノール特有の作用も報告されており、注目の成分です。

 

ガンマ-オリザノール
ガンマ-オリザノールは、米油特有の成分で、酸化を抑えたり、揚げ物をカラッと揚げる効果があります。また、加熱をしたときに香ばしい風味を作る成分でもあります。

 

植物ステロール
植物ステロールは、果物、野菜、ナッツや穀物等に含まれている成分です。食事に含まれているコレステロールの吸収を抑える働きが知られています。

 

酸化に強く、美味しさ長持ち
米油は、菜種油や大豆油と比べ過酸化物価の上昇が抑えられ、酸敗臭も抑えられます。すなわち、米油はお料理のおいしさを長持ちさせます。(当社調べ)

油くさくなく、お料理が快適
米油は油酔い物質の発生が少ないため、お料理が快適でキッチンも臭くなりにくいです。(New Food Industry, 23(9), 12(1981))

お鍋が汚れにくい
米油は菜種油や大豆油に比べ、調理器具を汚しにくいのでお掃除もラクラクです。(当社調べ)

 

続いて、実際に利用した方のレビューです。

 

「米油という時点で遺伝子組み換えでは無いので安心できます。
安いキャノーラ油から変更した当初の理由としては遺伝子組み換えを避けるためだったのですが、そんな話を抜きにして単純に、揚げ物がサクサクになって美味しかったです。 これだけ味に違いが出るなら、値段分の価値は十二分にあるのかなぁと感じます。 また、オーブン調理をするときなどキャノーラ油の時のような嫌な臭いや目の痛みがほぼ発生しませんので揚げ物をノンフライオーブンなどで仕上げるという方には特に米油をおすすめしたいです。

油で注意しなければならないのは、菜種(キャノーラ)の他に、コーン、綿実、大豆」

 

「一般に市販されているキャノーラ油(大豆油)安かろう不安かろうで、原料の輸入先は米国だそうです。日本に遺伝子組み換えの大豆が入っているのです。巷の噂では、米国内では流通していないそうです。みそ、しょゆなど他の食品は表示義務があり遺伝子組み換え大豆を使った場合表示されますが、油はないそうです。また、米国内で消費される大豆製品は、遺伝子組み換えでない大豆を使っているそうです。年寄りの私はいいとしても、子供、孫のことを考えて価格は高いですが安心する商品を買いました。」

 

決して安くはないですが、健康を考えるとですね。個人的に油を使った料理を食べる機会は減りました。冬場はほぼ鍋ですしね。

 

 

商品の説明
ボーソーの米油は、貴重な国産油脂原料である米ぬかが原料です。 軽く香ばしい風味で、従来よりポテトチップや揚げ煎餅の油として使われてきました。油酔い物質の発生も少なく、胸焼けや胃もたれもしにくい油です 米ぬかの栄養成分を含んでおり、植物ステロールやビタミンEをはじめ、米油特有の成分であるガンマオリザノールやトコトリエノールなども含んだ油です。
大さじ1杯(14g)あたりタンパク質0g 脂質14g コレステロール0mg ビタミンE4.9mg 植物ステロール150mg γオリザノール14mg トコトリエノール6.3mg オレイン酸6g リノール酸5g

 

原材料:食用こめ油
内容量:1350g
カロリー:大さじ1杯(14g)あたり126kcal
商品サイズ(高さx奥行x幅):25.8cm×10.8cm×10.8cm