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フリーランスからサラリーマンに戻って市民税が半分(安く)になりました

2018年からフリーランスからサラリーマンに戻ったのですが、知人の紹介で地元に戻ることになったので、フリーランスから戻りました。そこでどちらも経験するから分かることもあるのですが、フリーランスからサラリーマンに戻って市民税が半分(安く)になりました。


当然と言えば当然なのですが、福岡でフリーランスをしていたころは、市民税が一期で13万円ちょっとありました。それが今は6万円後半です。半分よりはちょっと多い感じですが、フリーランス時代は年間で50万円ちょっと市民税を払っていた計算になります。


記念に請求書はとってあるので別の機会にアップしたいと思いますが、月に4万円近くの市民税ってひどいですよね・・・。ちなみに今は2万円ちょっと。

 

もっと厳密に書くと、フリーランス時代は月収が55万円ほどで、副業を合わせると700万円以上の収入がありました。それと比較すると当然、給料は下がっているのですが、それでも、福岡在住時は、52万円以上の市民税を年間で支払っていたことになります。

 

地元に戻ってからは、26万円ちょっとです。しかし、、、市民税高い。ここにさらに所得税も払っているので、サラリーマンやってられないですね。


フリーランスになるとびっくりするくらい税金とられますが、それだけ稼いでいる証拠でもあります。また、フリーランスの場合は、自営業なので正しく申告すれば節税も可能ですからね。仕事で使うものは申告できます。


私の場合は、副業でパソコンを使うのでそちらは経費として計上しました。私の知り合いはもろ副業も本業チックなことをしいてるので、本業と副業の境がない感じです。本業はインフラエンジニア、WEB系もできる人なので、副業はWEB系。


本業のフリーランスは月収80万円~100万円くらい、副業が20万円くらいだそうです。すごいですね。ということで、フリーランスは稼げますが、その分、しっかりと税金について勉強したほうがいいですね。

 

 

フリーランスの仕事を紹介してくれるお勧めの会社

 

話を戻して、ギークスさんはフリーランス専門でお仕事を紹介してくれる会社さんです。

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実際に、サイトを通じて年収があがった人の参考です。

 

WEBプログラマー 年収350万円⇒年収600万円
WEBプログラマー Mさん(28歳・男性)
略歴 IT系の専門学校を卒業後、小さなソフトハウス会社に就職。5年前に独立し、エンジニアとしては9年目。元々は汎用系のCOBOLエンジニアでしたが、スキルチェンジをし、今ではWEBプログラマーとして活躍中。

 

単純に考えて、フリーランスになれば、給料が間違いなくあがると思います。特に契約単価の高い派遣会社に勤める社員さんは確実に上がります。


年収は400万円→650万円は地方でもあがると思います。東京だと、年収は700万~800万円くらいにはなりますかね。

 

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