ITよろづや

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ManageFlitterがTwitterによりAPIアクセス停止で利用できない

Twitterのフォローされていない片思いアカウントをチェックするのに便利なのがManageFlitterですがTwitterによりAPIアクセス停止で利用できない状態になっているようです。


情報元はこちら。

http://status.manageflitter.com/


以下は機械翻訳ですが、現在は利用できないようです。

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ManageFlitterはシステム停止を経験しています。

 

この件については調査中であり、今後も更新させていただきます。

 

ご不便をおかけして申し訳ありません。

 

2日前
*起こったことのまとめ*

 

1月31日木曜日の朝、オーストラリアシドニー時間の午前6時、TwitterがManageFlitterのAPIアクセスを停止したことを発見しました。その結果、ManageFlitterはユーザーによる使用が不可能になりました。同時に、Twitter SupportからManageFlitterが「開発者の同意とポリシーに違反している」との連絡を受け、…「具体的に言うと、「フォローチャーン」などの積極的なフォロー行動が促進されます。) 」

 

これはManageFlitterチームにとっては驚きでした。Twitterが当社製品全般または特定のManageFlitter機能に何らかの問題を抱えているという事前の警告はありませんでした。実際、2018年9月、TwitterはManageFlitterを承認し、変更は一切要求されませんでした(このプロセスは、TwitterのすべてのTwitterアプリケーションを再承認するという新しい要件の一部として要求されました)。

 

2018年9月以降、Twitter APIポリシーに対する変更や機能に対する変更はありません。2018年9月以来Twitterからの通信もありません。

 

ManageFlitterは2010年に作成され、Twitterのポリシーへの準拠は、アプリケーションの開発とお客様の両方に関して、常に非常に重要なものとして扱われてきました。私たちはユーザーにTwitterのポリシーに慣れるように常に気を配っています。

 

これはすべてのTwitterユーザーの長期的な利益のために、私たちは健康的なスパムのないプラットフォームを維持するというTwitterの目標を支持します。しかし、Twitterチームによる警告や連絡がないため、ポリシーにどのように適用されるのかを正確に理解することは困難です。歴史的に、私たちはTwitterが私たちのシステムのあらゆる機能を変更するためにしたあらゆる要求に常に応じてきました。


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ということで、しばらくは使えなさそうですね。便利な機能なので復活してもらいたいです。何か変化があったら別途、ブログで紹介します。