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LG テレビ 55インチ 4Kチューナー内蔵 有機EL OLED55A2PJA 2022 年モデル セール 30%オフ 89,800円 このサイズでこの安さ

LG テレビ 55インチ 4Kチューナー内蔵 有機EL OLED55A2PJA 2022 年モデル セール 30%オフ 89,800円 このサイズでこの安さはすごいですね。

 

メーカーを気にしない方なら選択肢の一つになりそうです。

 

LG テレビ 55インチ 4Kチューナー内蔵 有機EL OLED55A2PJA NetflixYouTube対応 Alexa 搭載 2022 年モデル 充実したサポート

 

α7 Gen5 AI Processor
〈α7 Gen5〉4K対応AIプロセッサー搭載。何百万もの映像ソースを学習したAIプロセッサーが第5世代に進化し、地上波でも、ネット動画でもあらゆるコンテンツに合わせて、高いレベルの映像を映し出します。

 

ブルーライトが少なく目に優しい LG OLED
LGの有機ELパネルはブルーライトの発生量が液晶テレビに比べて少なく、目にやさしいテレビです。長時間ゲームをプレイしたり、映画鑑賞をする方へも、おすすめできます。

 

部屋の環境に合わせて映像を自動で調整
Dolby Vision IQに対応しているため明るい部屋でも暗い部屋でも映像表現をそのままにコンテンツを常に高画質で視聴することができます。

 

FILMMAKER MODE
製作者の意図通りの原画質をそのまま再現。フレーム数の補完をオフにすることで、映画やドキュメント番組など制作者の意図通りの映像を視聴できるので、自宅のリビングで映画などの世界観に浸ることも可能です。

※FILMMAKER MODEのロゴは、UHD Alliance,Inc.のtrademarkです

AIサウンドプロ
AIが今見ている映像のジャンルを分析し、音声・映画・音楽の3つに分類。それぞれのジャンルに合わせたサウンドへ調整しつつ、臨場感あふれるバーチャル5.1.2chサウンドに変換します。

 

オートサウンドチューニング
部屋のどの位置に座って、どんな角度でテレビを楽しんでいるのかをAIが自動認識。部屋の音響特性を見極めながらサウンドを調整するため、どこに座っていても高音質なサウンドが楽しめます。

※オートサウンドチューニングには付属のマジックリモコンが必要です

 

Dolby Atmos
映像と調和しながら、上方向を含むあらゆる方向を縦横無尽に音が移動する画期的な立体音響技術「Dolby Atmos【ドルビーアトモス】」。スピーカーの数による制限がなく、個々の音を3次元空間内に正確に定位したり、移動させることが可能です。

 

Bluetooth対応機器との接続が可能
スマホタブレットの音楽をテレビで再生したり、テレビの音をヘッドホンやスピーカーへ、ワイヤレスで飛ばすことができるので、行動範囲が広がる快適で便利な機能です。

 

 

続いて、実際に購入した方のレビューです。

 

「購入して約1ヶ月経っての感想です。
LGのTVは初めて購入します。
世界販売台数のでは圧倒的に日本メーカーより多いので信頼は出来ると思いますが日本国内でのサポートに若干の不安は残ります。
55型のこの機種の価格は1ヶ月間隔くらいでに98,000円と128,000円を行ったり来たりしていますね。
私は98,000円の時に5年間保証を付けて1000,000円で購入しました。
購入を検討している方は要注意ですね。
液晶55型はハイセンス、TCL、その他から70,000円程度で販売されていますが日本メーカーだと100,000円は超えるのでお買い得です。

LGの有機ELとしては最低ランクで映像エンジンも旧型で倍速は60Hzと倍速パネルでは無いので購入前は若干の不安はありましたが必要にして十分な美しい映像だと感じました。
所有している5年くらい前のSONY55型の倍速パネルとの比較としての感想として。
★良かった点
コントラストがはっきりしていて画像が引き締まって見える。ほんと黒が綺麗!!
・倍速パネルでは無いが残像感は感じず必要にして十分ですね。最も早い動きのスポーツ等は見ないです。
・画面の明るさは数値上では液晶パネルが圧勝ですが、昼間の明るいときに観ても液晶と大きな違いを感じないん。
・音はフルレンジ2個ですが意外といい音だと思います。SONYもフルレンジ2個ですが明らかにSONYよりはいい音です。
・メニューレスポンスが良くストレスを感じない。Amazon Fire TV Stick4K Maxのレスポンスより若干遅い程度。
・画面のフレームの何処にもメーカーロゴやメーカー名が記載されておらず視界に余計なものが入らないので好感が持てる。

★微妙だった、良くない点
androidテレビではない独自OSが使いにくいと感じ目的のメニューに直感的にたどり着かない。慣れの問題だとも思います。
・独自OSなのでTverアプリがダウンロードできないので仕方なくAmazon Fire TV Stick4K Maxを使っている。
私は地デジ、衛星は見ないのでTVリモコンは使わずFire TV Stickで全て操作している。
・マジックリモコンは便利は便利だが目的のメニュー部分にカーソルを合わせて決定のボタンを押す時にボタンが硬い(重い)ので押した時にリモコンが動いてしまいメニューからカーソルがそれて空振りになるのが頻発してイライラする。
 慣れなければ対応する純正リモコンを購入しようと検討中。
・消費電力は液晶の3倍?は使うので要注意ですが月額で数百円程度の差額かな?(使用頻度による)

取りあえず思いつくままに記載しました。
4K画像の写真を載せましたので参考方。
買ってよかったと思っています。」

 

 

4K有機ELパネル搭載。4K相当の画質に変換するアップスケーリング機能搭載。
Alexa搭載。リモコンのボタンを押しながらAlexaを使って音楽再生などができます。※「Amazon Alexa」の音声認識のご利用には、インターネットへの接続、付属のマジックリモコンが必要です。または、Amazon Alexa搭載のスマートスピーカー(別売)からの音声操作も可能です。
チューナー:BS4K・110度CS4K x 1、地上デジタル x 2 裏録画 / くりかえし録画 / HDDマルチ接続 / USBハードディスク・SSD録画対応(4TBまで)
Bluetooth送受信 / Apple AirPlay 2 / Miracast対応
Wi-Fi対応、HDMI2.0 x 3 、USB x 2 、ヘッドホン出力端子 x 1、光デジタル音声出力端子 x 1、LAN端子 x 1
有機ELテレビ出荷台数。Omdia・TV sets(Emerging Technologies) Market Tracker調べ(2013年〜2021年)