ITよろづや

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Windows11 仮想デスクトップを切り替えるショートカットキーが便利

Windows10から使えていたのですが、実はよく分かっておらず使っていなかったのですが、Windows11にしてから、あれ、デスクトップの環境が変わった、戻った???

 

と思ったら仮想デスクトップが原因でした。

 

少し前まで仮想デスクトップ1で作業をしていて、何かのきっかけで仮想デスクトップ2になりました。

 

パッチでも適用されて再起動したかなと思って、新たに作業を開始しました。無意識に仮想デスクトップ1に戻ると、あれ?作業環境が戻った???となるわけです。

 

知らないと気持ち悪いですが、知っていると便利な機能なんですよね。仕事とプライベートが同じパソコンの場合は、切り替えができておすすめです。

 

そして、知っておくと便利なショートカットキーがこちら。

 

 

情報元はこちら

 

Windows のキーボード ショートカット

https://support.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89-%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88-dcc61a57-8ff0-cffe-9796-cb9706c75eec

 


押すキー/ 目的

●タスク ビューを開く

Windows ロゴ キー  + Tab

 

●仮想デスクトップを追加する

Windows ロゴ キー  + Ctrl + D

 

●右側に作成した仮想デスクトップと切り替える

Windows ロゴ キー  + Ctrl + →

 

●左側に作成した仮想デスクトップと切り替える

Windows ロゴ キー  + Ctrl + ←

 

●使用中の仮想デスクトップを閉じる

Windows ロゴ キー  + Ctrl + F4

 

青字の部分がよく使います。さっと画面が切り替えられるので知っていると便利ですね。

 

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