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こんにゃく米(つぶこん)がダイエット、炭水化物・糖質制限におすすめ

夜中に突然お腹が空いてご飯が食べたくなることってあると思います。もしくは、お酒をおつまみで飲んでいて、ごはんが食べたいとか。


もしくはラーメンにセットでごはんが食べたいでも、ちょっと炭水化物が気になりますよね。ちなみに、健康な方でも炭水化物、糖質の採りすぎはよくありません。糖化してしまい、パンが焦げるのといっしょみたいな話がありましたが、美容にもよくないので、糖質の採りすぎはマイナスが多いです。


全くとらないのは問題ですが、とりすぎはよくないのです。そして、中には、病気などで糖質制限をしている方もいるかもしれません。


そこで、こんにゃく米(つぶこん)がダイエット、炭水化物・糖質制限におすすめとのことです。

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【商品の説明】
お米を2合(約300g)にこんにゃく米(150g)を入れてください。
こんにゃく米はノンカロリーですので、出来上がりのご飯は通常のご飯と比べて約2/3のカロリーとなります。
したがいまして、ダイエットやカロリー制限のお役に立てると思われます。

 

※製造からの賞味期限は4ヶ月間で、お客様へはおおよそ3ヶ月前後の賞味期限の商品がお手元に届きます。



【こんにゃく米の使い方】
①まず袋から出し、ざるなどに出して水洗いして水気を十分にきります。
※この時こんにゃくの匂いが気になる方は、ぬるま湯もしくは熱湯でさっと洗い流して下さい。
またぬるま湯をご使用になる場合は熱湯より気持ち長めに洗われるといいかと思います。

 

②通常通りお米を梳いて釜に水を入れて準備します。
※お好みですが、加水する水は若干少な目が良いように思われます。

 

そしてこんにゃく米を加えて炊くだけの簡単な使い方です。

 

標準使用量はお米2合に対して、こんにゃく米1パックです。
またお好みで量を変えられてもよいかもしれません。
 
③後は通常通り炊き上がりを待てば、とっても簡単!
ヘルシーご飯の完成です。

 

炭水化物の採り過ぎは色々とよくなくて、糖化による老けの原因にもなるので、あまり採り過ぎにならないようしたいですよね。



続いて気になるレビューの抜粋です。

糖尿病の為に糖質制限が必要な身内用に購入しました。
炊く割合は、「玄米2:白米1:こんにゃく米3」です。
一膳分(150g)だけの摂取で、血糖値の上昇は30~45の範囲に収まっているようです。
「玄米2:白米1」だけの場合は60~75でしたので、計算通り半分の値に収まっているみたいです。

食感的にはプルンって感じもしますが、概ね違和感無く食べれます。
ざるボールで4回ほど濯げば、こんにゃく臭さは無くなります。

味はやっぱりこんにゃくに近いですが、おおむね美味しくいただけるようです。すべてをお米にせずに混ぜると、糖質をおさえられていいですね。