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カミキリムシの幼虫“昆虫界のトロ”と呼ばれる美味しさ 虫嫌いも目隠ししたら食べれるかも?

最近、人口増加に伴い食糧危機がという話があって、昆虫食が栄養があって注目されています。

 

いざ食べてみると意外と美味しいみたいで、私は絶対に無理ですが、海老の味がするとか色々と言われています。

 

その中で、カミキリムシの幼虫“昆虫界のトロ”と呼ばれる美味しさだそうです。。。虫嫌いも目隠ししたら食べれるかもしれないですが、私は昆虫が本当に苦手なので無理ですね。。。


先日、無印良品で昆虫せんべいがでて話題になって美味しいと評判ですが、見た目さえクリアできたら食べれるという人もいると思います。


昆虫も見た目がグロテスクですが、食べれないものではないですからね。。。下に紹介した昆虫以外にも、オオスズメバチの前蛹はカニ味噌のような旨味だそうです。


想像できないですね。。。

 

■【カミキリムシの幼虫】/“昆虫界のトロ”と呼ばれる美味しさ?

『楽しい昆虫料理』、『昆虫食入門』などの著書を持つ昆虫料理研究家の内山昭一さんは、一番美味しいと思う昆虫としてカミキリムシの幼虫を挙げています。その美味しさは「マグロのトロのような味」なのだそう。

そんなカミキリムシの幼虫の調理法で、ポピュラーなのがバター醤油炒め。まず、カミキリムシの幼虫を沸騰したお湯で3分ほど下茹でし、熱したフライパンにバターをしいてこんがりするまで焼きます。香ばしく焼けてきたら醤油をささっと垂らしてなじませれば完成! トロとまで言われると食べてみたくなりませんか…?


「引用元」

美味しいと噂の昆虫とその調理法 カミキリムシの幼虫は「昆虫界のトロ」 - ライブドアニュース



実際に美味しいのかもしれませんが、虫が苦手な方はかなり厳しいのではないでしょうか。知らずに食べるならまだいいかもしれないですね。後から知ると吐き気をもよおすかもしれませんが(笑)