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新製品のノートPC dynabook Gが重さ779gで最大19時間稼働 軽さ最強!

私は少し前にノートパソコンを買い替えたのでまだ買う予定はありませんが、新製品のノートPC dynabook Gが重さ779gで最大19時間稼働 軽さ最強とのことで、これから購入を検討している方は、検討する価値があるかもしれません。


元記事はこちら。

Dynabook30周年記念! 重さ779gで最大19時間動く13.3型ノート「dynabook G」


記事によると、Dynabookは17日、同社ノートPC「dynabook」シリーズ30周年を記念した13.3型ノートPC「dynabook G」を発表したそうで、1月24日から順次販売開始し、価格はオープンで、店頭予想価格は税別140,000円前後からとのこと。


今回発表された「dynabook G」シリーズは同シリーズの30周年記念モデルで、同社が2019年1月1日にそれまでの東芝クライアントソリューションから(シャープ傘下の)Dynabookへと社名を変更してから初の新シリーズとなるそうです。


注目すべきはその軽さではないでしょうか。さらに、長時間駆動も外でパソコンを使う方には魅力ですよね。

dynabook Gの特徴は「軽さ」と「長時間駆動」だ。重さは13.3型ノートPCながら1kgを大幅に切り、エントリー~ミドルレンジモデルで約779g、最上位モデルで約859gを実現した。また、バッテリ駆動時間は最長19時間(JEITA 2.0)となる。

dynabook Gの開発にあたっては、本体の重量を軽くするため、フットプリントの小型化が図られたほか、内蔵するパーツの軽量化も行われた。


続いて、こちらだdynabookの公式サイトです。

https://dynabook.com/mobile-notebook-tablet/g-series/genuine.html


いくつか機能説明を抜粋します。

Gの、強さと軽量化
強度に優れた金属、マグネシウム合金に包まれたクラムシェルの新型は、シリーズ内最軽量モデル、約739グラムの驚きの軽さへ。さらに進化したダイナブック独自の高密度実装技術によって、高機能と小型・軽量化を両立させたその性能を、アメリカ国防総省が制定したMIL規格に準拠した落下・粉塵など10項目にわたる耐久テストをクリアした堅牢ボディが守り続けます。


軽さ、速さ、駆動時間が魅力です。

Gの、速さと駆動時間
高性能 インテル® クアッドコアCPUを搭載した
驚くほどのスピードを、パワフルに見せつける高精細FHD IGZOパネル
13.3インチでありながら目の前に広がる美しいディスプレイは、解像度だけではなく、省電力化も実現しました。モバイルノートの決め手、駆動時間はシリーズ内最長モデルで約19時間。高速充電にも対応しています。


30周年で満を持した新製品、気になる方はチェックしてみてください。